" 自動車保険の相場がわかる

相場を知るコツは各社の見積もり比較

自動車保険 相場

自動車保険の相場を知る確かで後悔のない方法、
それは各社の見積もりを比較することです。

でも自動車保険を扱う保険会社などは現在20社以上
とても1社ずつの見積を取り寄せて比べられる数ではありません。

「各社の保険料を一度に比較したい!」
この望みにピッタリなのが【無料】自動車保険一括見積もりです。

利用しても電話勧誘や加入義務の心配のない一括見積もりは、
毎年80万人以上が自動車保険選びに活用している人気の無料サービス。

チェック自分の加入条件で最も保険料が安くなるところ
チェック事故対応の評価が高い中で自分にとって一番安くなるところ
チェック無料付帯サービスや初期対応の各社の違い(見積もりサイト)

などを、同じ補償内容で一度に知ることができます。

準備は免許証、車検証、現在加入の保険証券を手元に用意するだけ。
画面の案内で5分~15分で入力が完了です。

     こちら初加入の場合は「型式」「初度登録年月」だけでOK⇒ディーラーや車検証で確認できます。

 無料なのに加入義務や電話勧誘などの心配の無い一括見積もりサービスはたくさんありますが、初めての場合は利用者の多い定評のあるサービスが安心でしょう。

自動車保険一括見積もりの利用体験談

自動車保険 相場

一括見積もりは次のような場合におすすめします。

チェック自分の条件で相場を知りピッタリの保険を選びたい
チェック安い保険に乗り換えたいが調べる時間が取れない
チェック長い間契約条件を変更せずに更新を続けている
チェック自動車を乗り換えた
チェック転勤、進学などで家族構成が変化した
チェックディーラーおすすめの保険がそのままになっている

ネットの見積依頼を利用する場合、初めは不安や疑問を感じるかも知れません。

入力がむずかしくないだろうか?
後で電話勧誘などがあるんじゃないだろうか?
補償内容の比較は大丈夫なのだろうか?

疑問解消には、まずは実際の利用者の体験談を見るのも一つの方法です。
多くの人に利用されているわけがよく分かります。

利用者の声はこちら こちら 一括見積もり 利用体験談


任意保険は自分で比べて自分で決めよう

一括見積もりによる保険料比較の例です。

この例では、同じ契約条件で最大2万円近い保険料の差が出ています。


<一括見積もりでの比較の例~30代ファミリーの場合>

■年間保険料
(対人-無制限、対物-2千万円、搭乗者障害-1千万円、人身障害-なし)

  • チューリッヒ   37,080円
  • ゼネラリ     37,910円
  • セコム損保    38,260円
  • アクサダイレクト 40,280円
  • ソニー損保    42,760円
  • そんぽ24    43,290円
     
  • 三井住友海上   50,040円
  • AIU      52,520円
  • あいおい損保   52,800円
  • 日本興亜損保   57,540円
  • 富士火災     56,990円
  • 東京海上日動   57,770円

【条件】
住所/東京、年齢/33歳、次契約/14等級、30歳以上担保、走行距離10000km、
車体/ホンダ・ステップワゴン、型式/RF7、使用目的/レジャー、免許証の色/ゴールド、
運転する家族/配偶者(30歳)、家族限定/なし、エアバック、ABS装置/あり、車両保険/210万円(一般、免ゼロ付)


入力した条件による保険料の違いのほか、事故対応サービス、ロードサービスの違いも比較することができます。
見積もりサイトには、自動車保険選びに役立つ貴重な情報が満載です。


■保険会社を替えても等級の引継ぎは心配ありません

自動車保険の見直しを行い保険会社を乗り換える場合でも、自動車保険の等級は心配なく引き継がれます。

保険会社が変わっても新規加入時の6等級に逆戻りすることはありません。


等級制度(ノンフリート等級制度)はすべての自動車保険会社が統一的に取り扱いことになっており、一人一人の保険証券の契約番号は保険会社同士で共通のデータとして共有されています。

等級が引き継がれるからこそ各保険会社は自社の自動車保険への切り替えを勧めたり宣伝したりすることができるわけです。

自動車保険の見直しで等級の心配はしなくても良いということです。


■自動車保険の相場を知るには一括見積もりが欠かせない

外圧が契機だったのでしょうが、保険の自由化は自動車保険に本当に大きい変化をもたらしました。

1998年の自動車保険自由化によって、それまでの各社横並びの自動車保険は徐々に少なくなり、中間コストを省いたダイレクト系(通販型)や、欧米などではポピュラーになっているリスク細分が採用された保険も導入され、いまでは自動車保険は全体の姿がなかなか分かりにくいほど数多くの商品が販売されています。

中でも、外資系を中心にダイレクト販売、リスク細分のよる適正価格(代理店経費20%を欠けない"安さ")をセールスポイントに売上を伸ばしている通販自動車保険が台風の目になって、各損保会社は激しい競争を行なっています。

私たち消費者にとってこのような状況は選ぶことのできる商品が多くあるという意味で結構なことなのですが、いざ現実に選ぶ場合になると、どれが自分に適している保険なのか簡単には判別できないようになりました。

自動車保険の一括見積もり無料サービスは、このような自動車保険選びの心強いサポートをしてくれ、今では賢い自動車保険選びにとって欠かせないサービスになったと言っていいでしょう。

自動車保険の見直しでは、各社の保険料、補償内容、事故対応、無料サービスの違いが重要なポイントになります。

自動車保険見直しのためには、各社の特徴の違いを比較することが欠かせませんが、24社もある保険会社の多様な特色を持つ自動車保険を一つ一つ比較するのは非常に大変な作業になります。

そんな時に役に立つサービスが「自動車保険一括見積もりサービス」です。

一括見積もりで自分の加入条件による比較

ネットの自動車保険一括見積は、

・複数の会社から条件に合う最適な保険会社を絞り込むことができる

・1回の入力で複数の保険会社に見積り依頼が行なわれる

・メール又は郵送で回答が届くので簡単・便利

というメリットがあり、自動車保険を「安くしたい!」「見直したい!」という時に大変便利で強力な助っ人になるサービスです。

各保険会社の現実の見積りによって行なう比較・検討ほど安心で確実なものはありません。

自動車保険更新の通知があったら、一度、一括見積サイトを利用して見てください。

自動車保険各社による自動車保険料金の違いに本当に驚くと思います。

同じ条件なのになぜこんなに保険料が違うのかという驚きや疑問が自分にとっての保険見直しのポイントを教えてくれるかも知れません。



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